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日常で不可欠、生活で便利なシャープペンシルのグラフギア1000

どうも、わしです。

今回はわしが生活において必需品ともなっているシャーペンのグラフギア1000について良い点と悪い点をあげておススメをしていこうと思います!!

先に謝っておきますがわしはシャーペンに関して知識があまりなくそこまで詳しい話ができません。なので、小並感になってしまうかもしれないですが、最後まで見ていただけると嬉しいです!

グラフギア1000の良い点

ここからは良い点を挙げていきます!主に、わしが生活に使っていて便利だと思った点を挙げるので、すこしツッコミどころがある点があるかもしれませんが…

あくまでもわし目線ですのでご了承を。

持ち歩きしやすい製図用シャーペン!

どんなシャーペンも持ち歩きしやすいだろ!と、みなさまは思ったかもしれません。ですが、どんなシャーペンでも筆箱にいれて持ち歩いてあるはずです。

わしは、違います!ポケットに入れて持ちあるいているのです!

ポケットにいれて歩ける製図用のシャーペンはわしはこれまでにグラフギア1000しかみたことありません!

他の製図用シャーペンもポケットに入れることはできますが、ズボンが破れたり、太ももに刺さったりして嫌な思い出しかありません(笑)

ですが、グラフギア1000も製図用シャーペンです。なぜ刺さらないかというと、驚くべき機能がこのシャーペンには搭載されています!

なんと!ノックすると製図用のペン先が飛び出てくるのです!!

この機能のおかげでわしは、ポケットに痛みなく製図用シャーペンをいれられます!

クリップが強力で落とす心配がない!

このクリップはノックでペン先がでる機能の一部で、クリップを押すとペン先が中に戻ります。そのおかげか、詳しいことはわかりませんがかなり強力なクリップでポケットから落としたことはありません!

これがなければ、何度ポケットからシャーペンを落としていたことか…(笑)

グラフギア1000の悪い点

これだけ良い点を挙げておいて悪い点が一つもないということはまぁないでしょう。ですが、わしにとってしっくりこなかった点なのでご参考程度にどうぞ

シャーペンにしては重すぎないか?

わしの感覚では、クルトガと比べるとグラフギア1000は重くずっと持ち続けるのは不向きであると感じました。なので手書きのレポート、長い文章を手書きで書くのであれば別のシャーペンのほうがよいでしょう。

わしの家には重さを計測する計りがないので感覚での感想にさせていただきました。申し訳ございません。

重心が少し後ろすぎる

重たいに加えこの後ろの重心は、文字をきれいに多く書くにはとても難があるので、手書きの文章を大量に書く方は違うシャーペンを勧めます。

このシャーペンがどんな人向きか

先ほど話した悪い点を考慮に入れると

・どんなところでもいつでもメモをとれる状況を作りたい

こんな方にはこのシャーペンはもってこいでしょう!!

さいごに

このブログでは、わしの愛用してるものについて思いっきり語らせていただきました。自分の愛用品を語るのはとても気持ちがいいですね!若干の小並感が否めませんが、最後まで見てくださったみなさま。ほんとうにありがとうございました。